岡崎市の理学療法士による整体 柔YAWARA|公式サイト

柔YAWARA|長野市の理学療法士によるサポーター販売サイト

長野市『SeitaiZen繕』のサポーター販売サイト

商品

膝の外側が痛くなる腸脛靭帯炎やランナーズニーの再発予防に超おすすめのラップ型膝サポーター

2022/08/11

20220714

膝の外側が痛くなる腸脛靭帯炎やランナーズニーの再発予防に超おすすめのラップ型膝サポーター  (20220714)

定価(税込)
¥3,980
販売価格(税込)
¥3,780
在庫状態 : 在庫わずか

ランニングや全力ダッシュをしたりする時に膝の外側が痛くなったりしないでしょうか?

そのような膝の痛みは『ランナーズニー』いわゆる腸脛靭帯炎かもしれません。

腸脛靭帯炎は膝の外側にある腸脛靭帯が大腿骨と擦れて炎症を起こしてしまうものです。

腸脛靭帯の炎症による痛みでランニング中に膝外側痛が起きてしまいます。

走っている時の腸脛靭帯の痛みに関しては、まず固定して腸脛靭帯への負担を軽減させることから始めなければいけません。

そんな時に役に立つのが当店がおすすめしているラップタイプの膝のサポーターです。

自分で固定強度を調節することができるので、

「腸脛靭帯炎でお悩みの方」
「腸脛靭帯炎による膝外側痛の再発予防を考えている方」
「長時間着用してランニングなどのスポーツをしたい方」

にオススメの商品となります。

※現在『送料無料』でお客様にお届けしております。

そもそも腸脛靭帯炎とは?

腸脛靭帯炎は文字通り、腸脛靭帯に炎症が起こり膝の外側に痛みを出してしまうものです。

なぜ腸脛靭帯炎が起きてしまうのか?

その理由としては、大腿骨の外側と腸脛靭帯がこすれてしまうからです。

人の膝はO脚になるにつれて、膝外側にある「腸脛靭帯」に負担をかけてしまいます。

つまり、「膝が伸びなくなる(軽度な変形性膝関節症)」→「O脚になる」→『腸脛靭帯と大腿骨がこすれてしまう』といった流れで腸脛靭帯炎が発生してしまうんです。

もしくは『ランニングをやりすぎる』➜『腸脛靭帯に負担をかける』➜『大腿骨とこすれてやすくなり炎症が起きる』という流れでも腸脛靭帯炎は発生してしまいます。

※詳しくはこちらの動画をご覧ください。

腸脛靭帯に炎症が起きた状態を放置してしまうとより走れなくなってしまったり、最悪の場合は歩くなどの日常生活の動作にも支障が出てしまうので注意が必要です。

膝外側痛の初期は固定して安静を!

「腸脛靭帯炎」による膝外側痛を改善させるためには、

➀膝を伸ばしきるようにする
➁おしりの筋肉を柔らかくする

上記の2点を改善していかなければいけません。

しかし、膝の外側に痛みが出ている初期に、上記の2点は行う事ができません。

なぜなら、痛みが出ているという事は腸脛靭帯に傷ができていることが予想できるからです。

腸脛靭帯に傷ができれば、腫れや痛みが起きてしまいます。

その状態でストレッチや筋トレを行ってしまうと、傷口をたわしでこすっているのとおなじで膝外側痛が悪化してしまうからです。

また、膝は常に体重がかかってしまう関節です。

荷重がかかる関節である為、休ませようとしてもなかなか安静に保つことが難しいです。

ですが、サポーターを使用することで腸脛靭帯への負担を和らげることができます。

膝外側痛がおきてしまったら、まずはラップタイプの膝サポーターを使用して腫れや痛みを軽減させることから始めることが大切です。

ラップタイプの膝サポーターの効果

何度も記載しているように「腸脛靭帯炎」は腸脛靭帯と大腿骨がこすれてしまうことで炎症を起こしてしまう病気です。

そのため、腸脛靭帯と大腿骨がこすれる部分での負担を軽減させていくことが安静を保つために非常に大切となります。

当店がおすすめしている『ラップタイプの膝サポーター』の効果は、腸脛靭帯と大腿骨がこすれる部分での負担を軽減させる働きがあります。

理由としては、大腿骨がこすれる場所より少し上でニーバンドを着用することによって、ニーバンドを着用した先で腸脛靭帯が動きづらくなるからです。

腸脛靭帯が動きづらくなれば、大腿骨とこすれる力が弱くなります。

つまり、膝外側で負担がかかっている部分を和らげることができるのです。

当店がおすすめしているラップタイプの膝サポーターの特徴

『ニーバンド』の4つの特徴は以下の通りです。

➀セルフケアパッドによって、腸脛靭帯の動きを制限し、大腿骨とのこすれを軽減。

➁伸縮性素材でかつ滑りづらい素材を採用しているため、ランニング等の動作中にサポーター自体の滑りが起きづらい。

➂ラップタイプのサポーターであるため、巻きやすい。

➃アタッチメント機能により加圧の調整が行いやすい。

こんな人にオススメ!

✓腸脛靭帯炎で膝の外側が痛い方

✓腸脛靭帯炎の再発予防をしたい方

✓長距離のランニングでの膝外側痛の不安を解消したい方

✓長時間着用して運動をしたい方

着用方法

➀立った状態で膝を軽く曲げます。(約15°程度)

➁内側の長方形のパッドを腸脛靭帯にあてます。

※場所はお皿の上の延長線上、もしくはお皿の上の延長線上から指2本分上の位置にとりつけます。
※あくまでも目安のため、痛みが軽減する・足が軽くなる部分に取り付けて下さい。

➂台形のパッドが膝の前に来るようにし、ストラップをフックに通します。

➃ストラップを引いて、固定強度を調整します。

※強く締めすぎると血流障害が起きるので注意が必要です。あくまでも痛みが軽減する程度の固定強度にしてください。

➄固定強度が決まったら、そのままストラップを固定して完成です。

サイズ・測定方法

左右兼用の商品となります。

お皿の直上の周囲を測定してください。

◇フリーサイズ
お皿の直上周囲:25-55cm

ご購入はこちらから

腸脛靭帯炎で膝外側痛が出ている方やランナーズニーの再発予防をお考えの方はぜひご使用してみて下さい。
お求めの方は下のカートからご購入が可能となります。

【送料】

お客様のお手元に確実に届けるために、追跡が可能なクリックポストを使用しております。
現在『送料無料』でお客様へお届けしております。

【返品に関して】

商品発送後の返品・返却等はお受けいたしかねます。商品が不良の場合のみ交換いたします。
返品期限は1週間となります。
商品のキャンセルは注文後24時間以内に限り受付いたします。

※詳しくはこちらのページをご確認ください。

【お支払方法】

お支払いは「銀行振込」「クレジットカード決済」がご利用になれます。
※銀行振込・クレジットカード決済後の返金は一切行っておりませんのでご注意ください。
※システムの関係でクレジットカード決済がご利用できない場合がございます。その際はお問い合わせくださいますようお願い申し上げます。

お求めの方は下のカートからご購入が可能となります。

【サイズ】

・左右兼用
・お皿の直上の周囲:25-55cm

数量
2022071420220714202207142022071420220714

-商品